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ゲイに目覚めてしまった理由とは…

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登校中の電車内でされた痴漢で僕はゲイに目覚めてしまった…おっさんの虜に…

オッサンの痴漢がどんどんエスカレート。

当時の俺は別にゲイでもノンケでもなくて普通の男だった。でもあの日から一気にゲイに目覚めたんだ。とりあえず当時のスペックを。

身長162,体重50,年齢高3,顔まぁまぁ。中の上ぐらい。そんな俺が学校に行く途中痴漢にあってしまった。相手は中年のおっさん。最初の方は尻になんか当たったな~…ぐらいにしか思っていなかったんだがそれはどんどんエスカレートしていって俺のチンコを触ったりしてきた。これはさすがにヤバイと思って助けを求めようにとした。だけど男が男に痴漢されてるなんて言えるわけがない。

だからされるがままだったしばらくすると俺の耳裏を舐めてきた。俺は「んんぅっ…」みたいな変な声をあげてしまった。するとおっさんが耳元で「感じたの?かわいいね」って言ってきて俺のチンコをしごいてきた悔しいけどすっげぇ気持ちよかったそのまま俺は射精しそうになったけどそこでおっさんは手の動きを止めてしまった。俺はもどかしくて「早く……」とお願いしたら「次の駅までまて」といわれ仕方なく待った。

もちろん俺のパンツの中はガマン汁でいっぱい。そして次の駅に着くとトイレの個室につれこまれた。そこでズボンとパンツを脱がされて壁に手をついておっさんにケツを向けるような形になった。おっさんは「入れてほしいか?」と聞いてきた。俺はもう出したくてしょうがなかったのでコクリと頷いた。

おっさんは俺のアナルにズププププッとならしもせずに入れてきたちょっと痛かったけど痛さに勝つ快感があって俺は3回もイった。後はまぁ後始末して学校へいった。実のところ帰り道にも違うおっちゃんに襲われてしまった。そこから俺はゲイになってしまった。

あれから数年経つが今でもそのおっさんとは身体の関係が続いている。